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しばらくは思いついたことを書きまくるので、更新が激しいことになると思う。

さて、最近やってるゲームのsimutransについては日本語化まとめサイトへのリンクを張っておいたので、どんなゲームか理解できたと思う。
そう、このゲームは鉄道マニアのためにあるといっても過言ではない。
私は凝り性なので鉄道マニアである。
今回はこのゲームについて語ろうと思う。



このゲームの魅力は編成を自由に作れることである。
A列車で行こうシリーズは編成長しかいじれないし、
レールロードタイクーンでは、機関車牽引の列車しか作れない。
しかし、このゲームでは電車の編成を自由に作れる。
車両同士の連結制限が存在するが、これは一般に実車と同様のものとなるから、再現性を制限するものではない。
動力分散システムに対応してるという画期的なゲームなのである。

追越などの高度なダイヤ設定はできないが、ダイヤを作るとそれを複数の編成で共有できるので、電車運転にはもってこいである。
また、編成同士の衝突判定は行っていないのだが、代わりに信号機による閉塞システムが存在する。鉄道に詳しければ説明する必要はないが、念のため説明すると、一定の範囲内には編成がひとつしか進入できないということである。分岐点などではこれを駆使して線路を敷設する必要があるので、パズル的要素も強い。

とてつもなく面白いので是非ダウンロードしてやってみて欲しい。
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Author:G.U.Nex
職業:プログラマ
趣味:ゲーム(PC、コンシューマ)、ネットサーフィン、ニコニコ動画視聴、プログラミング、鉄道全般
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最近はRubyにはまってる。

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