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最近、GXW-2.1のサブウーファーの音量とかをまたいじってた。その関係で、iPodをDS-A1X経由でGXW-2.1で聞いてたら、どうにも低音、特にGXW-2.1で再生可能なぎりぎりのあたり(35~70Hz?)が物足りないことに気づいた。
ためしに同じ曲をPC→SE-U55SXで再生したら、全然違うことが判明。
たぶん、今まではサブウーファーの出力を絞ってたのであまり気にならなかったのだろう。

さて、どこが原因で低音が足りないのか。

1、iPodの出力自体が悪い(ラインよりヘッドホン出力が良いとの話もあり)
2、DS-A1X本体が悪い(スルーしてるだけのような気がするけどね)
3、DS-A1Xの付属ケーブルが悪い(これ、コンポジット映像とステレオRCAの組み合わせで、AVケーブルなんだよね。)

この3種類が考えられる。いろいろ試してみるか。
具体的にはiPodのヘッドホン出力からRCAステレオにしてGXW-2.1に直結とか……。
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03/18|雑記コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
家の回線はJ:COMの30Mbpsサービスを利用してたりする。
上り2Mbpsで、実測値がそれぞれ下り22Mbps、上り2.2Mbpsである。
なぜか、最大値の2Mbpsを超える数値になるのがかなり怪しい。

さて、正直光に移行しようか迷っていたのだが、この160Mbpsサービスは上りも10Mbpsまでアップするので、ゲームをする分には十分だったりする。


下りがついに100Mbpsを超えたのは重要である。これによりケーブルモデムも1000BASE-T対応になる。しかし、普通のブロードバンドルータは1000BASE-Tに対応しない。売ってるいるのかと調べたら、あるみたいだ。けど、2万近くするみたいだ。
こういうときには価格.comで調べるのだが、検索条件にスループットとかLAN・WANポートの規格指定できない。使えねぇ……。
というか、たいていの対応製品が、スループット660Mbpsとかあるのだが、160Mbpsサービス相手じゃいらねぇ……。
03/14|コンピュータコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
仕事で使っていたら、PEAR::Authに変なものを見つけてしまった。
具体的にはマニュアル
Auth::setAllowLogin()メソッドの説明だ。

Should the login form be displayed if neccessary?

とある。つまり「認証前の場合ログインフォームを表示するか?」という意味だ。
さて、これは絶対におかしい。なぜなら、
Auth::setShowLogin()メソッド
Should the login form be displayed if neccessary?
と、まったく同じ説明がある。
実のところ、Auth::setAllowLogin()の説明は
「このページでのログインを許可するか?」
が正しく、ソースを見る限りではコメント部をコピーした後、書き換え忘れたようだ。

しかし、これって誰も指摘してないのか、特にそれらしい記述を見つけられない。
それほど利用されてないってことなんだろうか。
あるいは、メソッドで設定せずにコンストラクタのoptions引数を使っているから気付かないのか……。
て、コンストラクタのoptionsはストレージコンテナ用のオプションて書いてあるし。実際は、Auth自身のオプションも書くのに……。

PEARのなぞは多い。
03/12|プログラムコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
FC2ブログのブラックリストが正規表現に対応した。
正規表現を使うのはいたって簡単だ。
とりあえず、PVが大したことないというか、コメントを見る限り見てる人がいるのかすら危ぶまれるこのブログにスパムを投下(しかも全部エロ関係)していくホストがあったので、ブラックリストに正規表現で設定した。しかし、もともとはFC2ブログはワイルドカードも使えなかったということなんだろうか。
03/12|コンピュータコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
水曜日。帰りの電車の中で寝ていたら乗り過ごしてしまい、気がついたら秋葉原。
こういうときは引き返すか、そのまま別ルートの最短距離で帰ることになる。
せっかくだから、俺は秋葉原で買い物して帰るぜ!


とりあえず、ACE COMBAT ZEROのサントラがないか見に行く。
途中、ちょっと気になっていた超昂(ryゲームの店頭デモが流れていてとても迷ったが、まだ沢山積んであるのでやめた。
ソフマップ音楽CD館にてACE COMBAT ZEROのサントラを確保。ほかに何かないか探していたら、HALO 3のサントラを見つけた。こうして、ZEROとHALO3のサントラを確保して帰ったわけである。

HALO 3のBGMは場面ごとにミキシングが変わるようになっていて、それに合わせてサントラも場面ごとの曲を収録している。というわけで、アレンジ・ミキシング違いでたくさんあるらしい。とりあえずメインテーマは相変わらず迫力満点でいい。

ACE COMBAT ZEROは発売日がほかのソフトと近かったりで、ほかのACと違ってやりこんでない。このため、曲の大半を忘れていたのだが、フラメンコな曲が格好良すぎる。
一般的にはZEROの評価が高いし、いちばん有名なんだろうが、私のお気に入りはTHE ROUND TABLEだ。THE DEMON OF ROUND TABLEじゃなくて、THE ROUND TABLEね。

ところで、CDDBか? iTunesのCD情報の自動取得がひどいのだが。HALO 3のサントラはディスク2枚組だが、1枚目と2枚目で表記の基準が違う。
具体的にはHALO 3では上記の理由から、その使用されたステージ名が曲のリストに明記されている。で、それを反映してDB上ではステージ名も併記されているのだが、なんと1枚目が「(Stage) Title」なのに2枚目は「Stage (Title)」なのだ。なんだこれ……。
そもそも、1枚目のアルバム名が「HALO 3」で2枚目が「HALO 3 (disc2)」なのだ。
DBとして用をなしていないと思うのだが、いいんだろうかこれ。
03/07|ゲームコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

G.U.Nex

Author:G.U.Nex
職業:プログラマ
趣味:ゲーム(PC、コンシューマ)、ネットサーフィン、ニコニコ動画視聴、プログラミング、鉄道全般
PHP, C, C++, VB(系), Java, JavaScriptを使える。
最近はRubyにはまってる。

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