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いまさらながら名前がいろいろある。ばらばらである。
いまだに悩んでいるためだ。まぁいいか。
とりあえず公開できる程度になったので公開する。
目標方位計算機


ダウンロードはこちらから

ついでなので、解説もしておこう。
このツールでは上を北として進路を表示する緑色の線と、
上を進行方向として北がどちらになるかを示す赤い線がある。
DOLで進行方向を見ているときには赤の線のほうが分かりやすいだろう。
また、正確な方位はこのゲームでは分からないため、実際の運用に当たっては、定期的に現在地を計測して再計算し、進路のずれを見極めて補正する必要があることを断っておく。
このため、あえて角度は小数点以下を省いていない。このほうが作るのも楽だし
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09/25|DOLコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
DOLの羅針盤はなぜか奥に向けて倒された3D表示である。これは羅針盤から直接正確な方位を測られないための、光栄の戦略的判断によるものと、当方では分析している。このため、現在の方位は羅針盤を目測し、大体このくらいだろうという、大雑把な方位しか分からない。
現在の座標と目標の座標が分かっていれば、目標の方位を計算して直線コースを取ることが出来るのだが、肝心の方位を合わせるのが一苦労。だいたい、角度を計算しても分度器と合わせないとさっぱりわからないじゃないか。
というわけで、現在の座標と目標の座標を入力して、方位を計算、ついでにその方向を矢印で示す簡単なアプリケーションを製作中だ。というか、今日の夕方思いついてすでに概ね出来ている。

方位計算機開発途中1

*画像は開発途中のものです。正式版とは異なることがあります。というより、このまま公開することはありえません。

微調整したら公開予定。

09/25|DOLコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
まあ、カリブを航海していればPK、PC海賊に会うことなど珍しくも無い。ただ、上納品を持ってなかった上、ウイスキー・マスケットコンボの売り上げを銀行に預け忘れてた挙句、うっかり難破しちゃった(再襲撃を恐れてだが、それって今出来ないんだよね・・・)りと、やりたい放題で被害拡大。
というわけで、海賊のみなさーん、間抜けが居ますので見かけたら是非襲ってみてください
スイマセン、ウソデス。襲ワナイデ

ちなみに、開戦直後にやられるの避けられそうにないと判断。SAYで遊んでました。

戦闘開始
海賊「上納品よこせー」
私「おっとよそ見しちまったぜ」
海賊「余所見はよくないぜ」
私「すまん、もってないんだ」
海賊「俺のセカンドもそれで(ry」
私「しかし、現金はなぜかたくさんある」
戦闘終了

海賊こそカリブの醍醐味。このスリルがやめられん。
09/15|DOLコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
最近はヨーロッパ~カリブ往復をメインに交易経験値を稼いでいる。宝石取引を持ってない私であるが、とりあえず交易を37から40まで上げたいので、手っ取り早くカテ2クエ+嗜好品・酒類を輸送しているわけ。
しかし、欧州での売値は芳しくない。どうやら皆考えることが同じようで、あまり気味らしい。しかし、ほとんどのプレーヤーが普通に交易しただけで下落するのってバランスまずくないか?
カリブ交易で消費するよりも多くカテ2が蓄積されるので、今後はブメなどしないで大砲生産できそうだ。
09/13|DOLコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
先日、なんとなくメインのPC(通称:3号機)のBIOS画面を眺めていた。
なぜ眺めていたかというと、SpeedFanというツールで、各部の温度を監視していたところ、CPUファンの制御が出来るようだったのだ。しかし、SpeedFan側からの制御は出来ない。
で、ふと思いついて見てたというわけだ。
そしたら、CPU FAN Connect(うろ覚え)が[4PINS]とあった。前回分解した時にたしかCPUファンの電源は3ピンだったはず・・・。
設定を[3PINS]に変更して再起動してみる。

そして聞こえる、いつもどおりの起動の騒音・・・ではなかった。しばらくすると何かの回転数が落ちていく。念のためCPUファンが回っていることを確認しつつ(側面パネルが透明なのだ)Windowsを起動させると、すぐさまSpeedFanを起動。見てみるとCPUの回転数が落ちていた。そして、高負荷にしてみる。やはり速度制御していた。
まぁ、残念なことにSpeedFanの制御は利かなかったが。

というわけでBIOSの設定がおかしかったために本領発揮してなかったと・・・。何かの拍子にリセットされてたのか、出荷時の設定がおかしかったのか・・・。
そういえば、こいつはメモリがデュアルチャネル動作しない挿し方で届いたなぁ

というわけでたまに眺めて見ると変なものが見れるかも!
なお、正常な設定を弄って起動できなくなっても当方は責任を取りません。

おまけで性能晒しときますね。

09/10|コンピュータコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
久しぶりのDOL関連記事だ。
この記事は鋳造カンストの私が生産についていろいろと語る連載になる予定だ。

さて、いきなりだが、売却時の価格設定について語ろう。この判断は難しく、特に量の出ていない商品では相場を知ることも出来ないため、より困難である。
そこで、平均的な原価を求め、そこから設定する方法が有効だ。この際の原価の求め方はいくつか考えられるが、私が利用している方法を紹介する。

1、材料を手元にそろえた状態で、主にバザーする場所に移動する。この際、その街で販売されている材料は手元に置く必要は無い。
2、交易所で相場を確認する。ここから、販売されている材料は相場100%時の購入価格、そうでない材料は相場100%時の売却価格を価格として、各材料にそれぞれの必要数をかけ、それを合計する。

ここで計算できるのは、材料のその場所での交易所販売目的での価値だ。これより安く販売するくらいなら、交易所に売ったほうがいい。
なお、購入価格での計算では、実際の購入価格と誤差が出るが気にしなくて良いだろう。あくまでも価格設定のための参考用の数字が欲しいのである。
また、これはあくまで相場100%時の理想数値であるから、その辺を考慮して売却価格を決めよう。
具体的には、材料価格が120%の時でも生産を続けたいなら、120%以上に販売価格を設定する。
ちなみに、適正価格は150%~200%くらいのようである。一部人気製品は価格がつりあがっているが、大抵このくらいだ。とにかく、一個当たりの期待できる利益の計算が可能なので、自分でどのくらいの利益を上げたいか判断して価格設定すればいい。

それでは生産頑張ろう。
09/05|DOLコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

G.U.Nex

Author:G.U.Nex
職業:プログラマ
趣味:ゲーム(PC、コンシューマ)、ネットサーフィン、ニコニコ動画視聴、プログラミング、鉄道全般
PHP, C, C++, VB(系), Java, JavaScriptを使える。
最近はRubyにはまってる。

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